売り切れる前に薄いダウンが欲しい

最近、ユニクロのCMで見たんだけど、今年は薄いダウンが流行るみたいね!部屋着として着る、ダウンジャケット。

スーツの下にも着れる程、薄くて軽くて圧迫しないやつが、色んなブランドから出るって噂。これは、寒がりの私にとって、超朗報です!!

今まで冬の定番部屋着に、毎年購入するフリース。これ、すごく重宝するんだけど、静電気を発生させるという難点があるんだよねー。

洗濯物を干す時なんて、金属にあたる度にバチっとなるから、イライラ。それをダウンが解消できるかは謎だけど、ちょっと期待しちゃってます!

基本、暑がりな我が子と夫。母一人が低体温で、これは自分用だけを購入すれば良さそう。

売り切れる前に、もう買っておこう、ユニクロ、見に行っちゃおうぜ。可愛い色あれば良いね。考えるだけで、ワクワクしちゃう!買い物は、女を幸せにします!!

ご褒美があるからこそ頑張れる

今日は休みなのに、予定ゼロ。こんな日は、お掃除びよりだって事、知ってた?髪をまとめ、動きやすい服に着替えたら、洗顔石鹸を思いっきり泡立て、マッサージ。

それが、開始の合図です。掃除機をかけ洗濯を終えれば、もう汗びっしょり。休憩時間は、またまた癒しタイムだよ。

そんな事を繰り返すと、あっという間に一日が終わっちゃうんだから。これほど有意義なオフ、他に無いでしょ?

部屋も綺麗になり、気持ちもスッキリ!こういう時の為に、お気に入りだけは、常備してなくちゃ駄目だよね。ご褒美があるからこそ頑張れる。

平凡な日常の中にでも、大好きなものがあれば、それだけでハッピー。ショッピングや遊園地も楽しいけど、そればっかりじゃ疲れちゃう。

精神的に何気なーく必要とするやつが、実は意外な物だったりね。

私にとってマストアイテム。きっと明日も、頑張れるはず。そんな勇気をもたらす、頼れる存在。安上がりで最高!

再び火を付ける原動力に役立つ

鳴かず飛ばずってのは、私みたいな事を言うんだよね、きっと。努力続けつつも、中々日が当たらない女優さ。長年の疲労蓄積が、顔に顕れてる。

目元美容液っつースキンケア試そうか考え中。重力に従順すぎる肌、まだしばらく抵抗必要よ。あと10年続け、それでもチャンス掴めねば、引退考えよう。

だ・か・ら、後で燃え尽きようとも構わんから、ドラゴンボールの界王拳並に、リフトアップしてほしい。お願いよ!

さすがに40代半ばへ到達すれば、諦めもつくってもんさ。少なすぎる収入を、頭フル回転の節約術使い、どうにかやりくりする私。

これじゃ、お金振り向ける余裕無くて当然。売れっ子へ夢諦めきれず、ひねり出す所存でございます。半端な決意じゃ無く、全パワー燃やし尽くすほど強烈意志。

夢の為ならば安すぎさ。財布眺めつつ、半泣き状態。ファイトよ、つらい経済状況は今だけ!そう言い聞かせ、コスメコーナーへ向かう私。

救世主的な役割を期待してんだけど

ため息ばかりが、最近出まくるね。理由は頬へ出現したシミ。こいつ、夏終わりに突如湧き度肝を抜かれた。

三省製薬デルメッドの評判は、昨年友人である美紀に散々聞かされ熟知済み。ふと思いだし、さっそくお試しセットを注文。

救世主的な役割を期待してんだけど、過剰すぎっかね。美紀へ電話かけ、食事に誘う。今年の状態を探る為、すごく話を聞きたいとこ。

お世話になるとは夢にも思わず、少々どころか大分意気消沈気味。さらば若さよ、もうエイジケアデビュー近いだろうね。

2ヶ月ぶりに会えば、いつも変わらず綺麗な肌。やっぱシミ、見当たりません。今日呼ばれた理由は、食事より、そいつね。指差しながら、ピンポイント指摘。

買っちゃった、すっごく絶賛を思い出してね。今年もお世話になり、メラニン予防徹底だから、トラブルと無縁。

様々じゃん、外へ遊びに行くのも全然問題無し。ストレス感じず、気分上々。

働けるようになったら離婚しようかと

妊娠中の浮気で悩んでいる友達がいて、頻繁に話を聞きに行くんだ。

私が解決出来るわけでは無いんだけど、きっと話を聞いてくれる相手がいるだけでも、精神的にだいぶ違うでしょ?

あんまり無責任な事は、言わないようにしてるけど、聞いてるうちについつい熱くなっちゃう。

自分に置き換え考えたら、本当に辛いもん。ただでさえ体の調子が通常時とは違うのに、その上身近な人がそんな裏切り行為をするとは。

想像しただけでも悲しいよ。一体、男はどういうつもりなんだろう!ちょっとくらい我慢すればいいじゃん!

生まれてくる子供のために、女は日々耐えてるとゆうのに。やっぱり男は、女に比べると子供なんだろうね。

悩んでる子は、働けるようになったら離婚しようかとも言う。この先一緒にいたとしても、裏切り行為を忘れる事が出来ないから。

応援しようと考えてます。大変だと思うけど、出来る限り力は貸すつもり。

君は最初で最後の私が世話するワンちゃん

先日、夏と冬頃に毎年預かり、可愛がっていた犬とお別れ。と言っても死別ではなく、飼い主さんが引越しをするから、たぶんもう会えないだろうなぁとゆう事。

主さんは今後もたまにこちらに来るけど、犬はもう大分歳で弱り気味だから「一緒に来て」とも言えません。

小さな頃からペットを飼うのが夢、アレルギーの問題で無理(と言うのは建前で、親が飼いたくないだけな気もする)。私にとって、その夢を叶えてくれた存在。

引越しの話は結構前からあり、来る度に「もう最後かなぁ」と覚悟は決めたはずが。涙が止まりません。

やっぱ別れが苦手、今後ペットを飼うことは、当分無さそう。

君は最初で最後の私が世話するワンちゃん。ありがとう。また会えると良いなぁ。